東海本部は現代的な建物

1954年に阿含宗の前身が発足してからの歴史が阿含宗にはあります。阿含宗はその歩みとともに規模を拡大してきました。今では全国各地に寺院が存在するようになっており、それぞれの地域を管轄する本部も設置されています。たくさんの信徒が存在しており、阿含宗の教えをもとにした修行に取り組んでいます。東海地域にも阿含宗の寺院はたくさん存在しており、それらをまとめる立場にあるのが阿含宗の東海本部です。

阿含宗の東海本部は名古屋市中区の松原に位置しています。最寄り駅から歩いて10分程度のところに立地しておりアクセスしやすいです。東海本部はレンガ風で茶色の外壁があり、現代的な建物となっています。そのため一見すると仏教の宗派の建物とは思わないかもしれません。そこで地域の人達へ阿含宗を普及するための活動に取り組んでいるのです。

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